旅と鉄道の増刊号。
去りゆく国鉄型気動車キハ40の特集号。
冒頭,只見線の四季が紹介されていた。
磐越西線にもページが割かれていた。
実に多くの車両は日本各地で活躍していたことがわかった。
塗装も様々で興味深い。
まさにローカル線の主役だった。