大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」は第35話。
定信を茶化した黄表紙だったが、
それが伝わらず定信を礼賛しているようにとられてしまい、
がっかりする蔦重ら。
次なる作品の策を練る。
春町の原案を皆は称賛するも、
おていさんは危険性を指摘し出版に反対。
歌麿は以前出会った女と再会し、
ついには所帯を持つことになった。