2012年01月28日
嫌なことがあったら鉄道に乗ろう
著者は野村正樹さん。
サントリーに勤務していたが
その後,著作活動に専念。
この本は仕事や人生と鉄道をリンクさせながら
様々な路線や車両について幅広く紹介している本。
著者の人生も振り返っており興味深い。
著者の言うように
鉄道と人生,仕事はクロスする部分が多い。
そして,鉄道に触れることで
日頃のストレスや不安を解消することにもなる。
まさにタイトル通りの内容。
自宅近くでは会津鉄道や大内宿が取り上げられていた。
行ったことのある路線もいくつかあり
なつかしく読み進めることができた。
サントリーに勤務していたが
その後,著作活動に専念。
この本は仕事や人生と鉄道をリンクさせながら
様々な路線や車両について幅広く紹介している本。
著者の人生も振り返っており興味深い。
著者の言うように
鉄道と人生,仕事はクロスする部分が多い。
そして,鉄道に触れることで
日頃のストレスや不安を解消することにもなる。
まさにタイトル通りの内容。
自宅近くでは会津鉄道や大内宿が取り上げられていた。
行ったことのある路線もいくつかあり
なつかしく読み進めることができた。
消防無線を傍受
日中,消防車のサイレンが鳴り響いたので
愛機アルインコのワイドレシーバーで
消防無線を傍受。
そのうちにメールで火災情報が届いた。
無線はいつもながらリアルなやりとり。
寒い中,消防士の皆さんは大変だ。
会津若松駅 電車の雪を払う係員
今日の会津は雪が降ったりやんだり。

会津若松駅に到着した磐越西線の普通列車。
これから車両を増結して折り返しの郡山行となるのだが
その前に係の人が雪を払っていた。
冬は大変だ。
1月28日に撮影。

会津若松駅に到着した磐越西線の普通列車。
これから車両を増結して折り返しの郡山行となるのだが
その前に係の人が雪を払っていた。
冬は大変だ。
1月28日に撮影。











